-
肘折温泉
昔ながらのレトロな雰囲気が今も残る「肘折温泉」があり、湯治場として長い間人々を癒してきた上質な源泉かけ流しの温泉に入ることができます。
毎年7月から10月にかけては、「ひじおりの灯」というイベントが開催されており、この地域の歴史や文化を表すような情景が描かれた“絵灯篭”が温泉街を優しく照らします。
基本情報
名称 肘折温泉 所在地 山形県大蔵村肘折温泉 ホームページ https://hijiori.jp/ アクセス ・JR新庄駅から村営バスで約55分、車で約40分 ・山形空港から観光ライナー(タクシー)で約1時間20分(2日前まで要予約) ・銀山温泉より「銀山肘折ライナー(定額エリア運賃・タクシー)」にて1時間15分(尾花沢タクシー2日前までの予約)