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タウシュベツ川橋梁
タウシュベツ川橋梁は旧国鉄士幌線の鉄橋として建設されたコンクリート製のアーチ橋です。
糠平ダムの建設によりダム湖である糠平湖に取り残されました。
ダム湖の水位によって見えたり見えなかったりすることから幻の橋と言われています。
タウシュベツ川橋梁にはガイドツアーが毎日行われているのでツアーの参加がおすすめです。基本情報
名称 タウシュベツ川橋梁 所在地 上士幌町字ぬかびら源泉郷 問合せ先 01564-7-7272(上士幌町観光協会) ホームページ https://www.kamishihoro.jp/place/00000072 アクセス 札幌方面から 道東自動車道帯広音更インターから国道241号線で上士幌方面へ。上士幌町より273号線にて三国峠方面へ22km。 旭川方面から 国道39号線で層雲峡を越え大雪湖へ。大雪ダムより273号線で三国峠を越え帯広方面へ約52km。 釧路方面から 国道38号線で白糠まで。白糠から392号、274号で本別へ。本別から242号で足寄方面へ。241号で活込貯水池(足寄湖)を通り上士幌へ。上士幌より273号線を三国峠・上川方面へ約22km。 駐車場 なし