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2023年3月4日
投稿者:ryu_chan03
三陸大津波で崩壊する前、洞穴の天井から釣り鐘の形をした岩がぶらさがっていた事から「つりがね洞」という呼び名が付いたと言われています。 現在は残った空洞がシンボルとなっていて、トンネルを挟んだ反対側には「かぶと岩」もあり訪れる観光客の名物となっています。 空洞の中を日の出が赤く照らす風景が見られる毎年6月の夏至を挟む3週間は、パワースポットとしても有名です。
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