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2025年3月5日
投稿者:タビイコ事務局
国道387号から望む西椎屋地区の景色が、南米ペルーのマチュピチュに似ていることから「宇佐のマチュピチュ」と呼ばれ、注目されるようになりました。
地元の人が秋葉様(火伏せの神)と呼ぶ円錐形の山を背景にした棚田と、
集落の景観が壮大かつどこか懐かしい気持ちにさせてくれます。
2016年3月には「宇佐のマチュピチュ展望所」も完成し、
観光スポットとして定着してきています。
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